大切に保管できる扉付きCDラック、どのタイプを選ぶ?


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大切に保管できる扉付きCDラック、どのタイプを選ぶ?


CDを長く聴きたいなら扉付きCDラックを!

CDの表面には細かいデコボコがついており、そこにレーザー光を照射して音楽を再生します。CDの表面にキズがついてしまうと音飛びや読み取りエラーなどが起こってしまうため、取り扱いには注意する必要があります。また、CDは湿気に弱いため、湿度が高い場所を避けるなど、保管にも十分注意しなくてはいけません。ですが、音楽を聴いた後にCDをケースにしまわずに傷をつけてしまった経験は誰にでもあるかと思います。

そこで、繊細なCDの保管におすすめなのが扉付きのCDラックです。CDを長く聴きたいなら、扉付きラックを活用して湿気やホコリなどからCDを守り、長期間にわたって良好な保存状態を保ちましょう。


▲写真の「扉付きCDラック」はこちら


「見せる」収納と「隠す」収納

CD・DVDラックにおける収納法には、「見せる」収納と「隠す」収納があります。

「見せる」収納とは、扉部分のディスプレイ棚にお気に入りのアーティストのCDジャケットを飾るといった収納法です。ちなみに「見せる」収納には、お店のようにパッケージデザインを楽しむことができる回転式のラックがおすすめです。

逆に、アピールするつもりはないし自分だけで楽しみたい、CDやDVDを大切に傷めずに保管したいという場合には、扉付きのラックを使った「隠す」収納がいいでしょう。

大量収納タイプや書籍などもいっしょに収納できるシリーズ家具タイプ、扉に雑誌やCDジャケットを飾ることができるマガジンラックと一体化していて奥にたっぷりとした引き出しがあり、そこにCDやDVDを収納できるタイプ、突っ張り式になっていて安心して使用できるタイプなど、実にバリエーション豊富です。さまざまなものがありますので、きっと、あなたにぴったりの商品が見つかるはずです。




扉にもさまざまなデザインがあります!

扉と一口に言っても、おしゃれに飾れるディスプレイタイプ、少し透けて見える半透明のアクリルタイプ、タイトルを外から確認できるガラスタイプ、スライド扉になっているタイプ、姿見ミラーを兼ねているタイプなど、さまざまなものから選べます。お部屋のテイストや他のインテリアとの相性を考慮して、いちばんぴったりのものを選んでくださいね。

CDラックを選ぶときには収納はもちろん、今あるインテリアとの相性も考慮したいものです。さらに良いラックがないか、インターネットなどで商品をひと通り確認して、検討してみるといいでしょう。実際の購入者のレビューなども、収納を考える上で参考にしてみてくださいね。





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